MSBオフれぽ
MSBオフ 2005秋
★9.23MP攻防戦★


2005.9.23


 



今回で4回目となるMPオフ・・・愛知県の片隅、ほとんど静岡県じゃね?
・・・と噂される新・連邦軍側HPのオフ会聖地にして魔境、マジカル・ポットにて行われた恐るべき魔宴のレポートをお送りしたいと思います。
尚、まともなオフレポは他所のサイトさまっがきっと書いてくれると思います・・・多分写真付きで(笑)
なのでこのサイトではびじょ〜〜〜〜に偏った何がナニでアレなレポートになるとは思いますが、まぁそれもいつもの事なので特に断わることなくいつものような感じでレポって見たいと思います。読むのがメンドクセと思う方はブラウザの左上、『 × 』でブラウザを消してください。それでも・・・・という奇特な方はぜひ来年参加オフに参加してください・・・多分無いけど(ぼそっ)

とりあえず参加者の皆様です・・・


参加者リスト(またまた集ってしまった奇特な方たち)

MPオフ参加者 ダーツ
参加者
1 関東方面隊 T分隊  ウォーレン 宿泊組
2  エルス
3  マクドゥガル
4 Y分隊  ラミー
5  ランディ
6  ミューズ
7  サカモト
8  サム
9  ジャイケル
10 関東独立部隊  イサカ 日帰り ×
11  つかさ 自宅 ×
12 中部方面隊  スプーキー 宿泊組
13  キング 日帰り ×
14  イリス ×
15  オーディーン
16  ゼロ ×
17  中尉 2日目のみ ×
18  キャサリン ×
19  ヒロキ ×
20  ちびまめ ×
21 西部方面隊  ユレイ *アルコール厳禁 宿泊組
22  ウィルソン 日帰り ×
23  元ジオン海兵隊の某奥様  ×
24  ビア ×
25 西部・・・の方の離れ小島  カイゼルハム王 宿泊組
以上、敬称略



・・・・・・・・・・・・・・(´・ω・`)相変わらず多いね





★いざ行かんっ!第4回MPオフ★


さて、関東勢は前日から遠征組みが順次集結、ウォーレン邸にて集合の上、当日アシガラ・ポイントにてY分隊と合流となっていたのだが・・・・・・・ああ、やっぱり矢ってるのね(´Д`;)

オイラ達ポイントY組はラミーさまっに車を出していただきいざ東名を西進開始・・・だが、東名に乗った途端渋滞に嵌る。おかしい、渋滞を避ける為にわざわざこんなに早く出発したのに。
結局事故渋滞だったのだが、どうやら殆ど同じ時刻・場所にウォーレンさまっ達がいたらしい。この時点で恐らく我々の後ろに居たと思われるウォーレンさまったちが、集結場所に先についていたのは車の性能ではなくほかの事情によるものと思われた・・・・・・・
アシガラ・ポイント到着10キロ手前で我々(・・・というかオイラ)が阻止限界点の1歩手前だった為である。やぁねぇ、生理現象って(^^A

無事合流を果たした我々関東方面軍。今回の参加メンバーは9名。他に独立先行部隊としてK・イサカさまっが単独バイクによる先行を行っていたが、この時点で後方にいたという事実はこの際置いておこうと思う。9名の中に今回珍しく初めてお会いする人が居た。マクドゥガルさまっである。だが、当然のように自己紹介はは誰もしない。うん、基本だし・・・こうして彼はMPにつくまで、ポイントY分隊のメンバーが誰が誰だか分からないまま進撃する事となる。もっともランディーさまっだけは以前あったことがあったが・・・
これがオイラだったら不安でブチ切れるね、きっと。・・・・と思いつつも微妙に放置気味で突き進む。いや〜ん、嫌な奴等ばっかだね(―_―)v





さて、現地に到着した我々関東方面軍、他のメンバーが既に現地入り・・・してるわけでもなく、なんかモリゾーとキッコロのせいで大幅に遅れているらしい。う〜ん、誰だこんな日にオフ会設定した奴は(まぁ、ほら・・・他の日だとなかなか予定が合わなかったから・・・by主催者)

さっそく班編成が行われ、チームが組まれる。
1班:かんちょう邸に鍋を取りに行く『おでん・とん汁・どて煮輸送部隊』
2班:スーパーに肉を奪いに行く『食料略奪隊』
3班:設営と火起こしの『はじめてのお留守番さんチーム』

オイラは食料略奪隊でした。目指すはスーパーヤマナカ、部隊はこの為に精鋭を集めてみた。ラミーさまっ・ランディさまっ、そしてオイラである。(まぁオイラは精鋭でもなんでもなく意地汚いだけのオマケですがwww)
まず野菜コーナー・・・結局使われたのかどうも分からない(たぶん使わなかった)キャベツを確保。他にピーマン・ナス・タマネギ等々がプロの目利きの元買い物篭に収まっていく・・・・・・・『高いね(ぼそっ)』の一言と共に・・・

次に肉
肉といえば生・・・・・は有りえず、とりあえず普通に購入・・・するはずがない。店の店員を呼びだし、『もっといい肉出せやゴルァ』とか『分厚く切れよ。薄いよ、これ』とか、『値段・・・高いね(ぼそっ)』とかは言わずに大人しく買いましたとも・・・・別口に切ってもらって。
だが、多分・・・っていうかいったいいつ・・・と言う感じに後で焼いた時に牛と思っていた肉に『ラム?じゃねぇ?』事件なども有りましたが、まぁおいしい肉を喰わせてもらいました。もっとも、BBQに最初から居たにも関わらず殆ど肉喰わずに酒飲んでた人も居たようですがしりません。そんなもん(笑)
えっ?オイラはシッカリ陣取って肉食ってましたよ・・・箸じゃなくてひっくり返し様の鋏で肉食ってました(爆)

とりあえずBBQに関しては台風って何?ってな感じで炎天下の下汗垂らしながら食ってました。結局雨男は?(疑惑の雨男さまっはどうやら霧男だったらしいと判明)

そんな感じでサクっと(?)BBQは終了。以後まったりアルコールタイム『Bar MP』の開店です。バーテンダーがカクテルをどんどん作っていく中、なんか勝手に命名して誰も知らない捜索カクテルを客が注文していく・・・ってかその時は肉食ってたからよ〜しらん(笑)
オイラ自身はランディさまっにアセロラ系のカクテルを1杯作っていただきました。うん、美味しい。
でもね、その後に自分でつくったバーボンソーダ割はメチャ不味かった。不味かったと言うより作り方が下手なのか、もはやバーボンを受けつけない身体になったのか・・・_| ̄|○
そんな訳でオレンジの原液系をゾーダでで割って飲んでました・・・それ、ノンアルコールじゃん。なんか誰かに突っ込まれてましたが、まぁオイラはその方があってると言う事で。結局その後はMPで殆ど飲まず。

宴は続き、次々と自滅していく面々。
MPで既に3名が戦死し、落書き刑が執行されたていたようですが、もはやそれも恒例行事。知ってて潰れているわけですから彼等もそれを期待した上での事であろう・・・と勝手に納得してみんなで落書きをしていく。
にしても・・・・・・・・酷い屍だ(´Д`;)

とくに凄かったのが・・・・・
『元ジオン海兵隊の某奥様』と一緒に呑んでテンションが最高に上がっていた・・・『サム』さまっ(汗
彼女達の話は店外でいつ終るとも無く続き、盛り上がり、周りが引いていく(アセアセ
あれを見た瞬間、回りは『ヤヴゥくね?』とささやきあっていたが、もはや手を付けることも出来ずただただ見守る・・・というか放置が決定した(あせあせあせあせあせあせ








★そして作戦は決行された。★


数名の戦死者を黄泉の国より引き戻し、戻ってこない者達はそのまま放置。生き残り、なお気力の無駄に溢れるダーツ魂を持つのみ達によって作戦は開始された。

『よいか、諸君。この作戦はすばやい行動と秘匿性が問われる。日ごろのバトルでの特訓を生かし、神速をもって行動する。各員、準備出来次第作戦開始位置に付け。 この扉を開けた瞬間に作戦は開始される。諸君の健闘を祈る。』

・・・・・・・もはや見きりを付けた我々は戦死者とヨッパを切り捨ててMPを脱出、しかる後隣町までダーツを矢りに行くことを決意したのだった。
40分も前から準備し、メンバーを起こし、集め、酔いを覚ました。
だがしかし、ここに1つの誤算が生じた事を我々後悔した。参加メンバー以外にことの詳細を説明していなかったのだ。当然その場に居ても作戦を知らないものがいるのだ。これは無用なことをいって情報漏れを防ぐための必要な措置ではあったが、これが後々我々の作戦を崩壊に導いたのは残念であった。

作戦は決行された。事前に店舗外に待機し、装備を整えるもの。中に待機して扉が開け放たれるのを待つ者。全員に緊張感が走る。そして・・・・扉は開け放たれた。

『さぁ野郎共、いけいけぇ〜〜(`Д´)ノゴーゴー』

一斉に、急いで、そして静かに、静粛をもって作戦が開始された。
何か見つかったかのごとく後ろから呼びかける声が聞こえたが、あえて無視する。
振りかえったら我々の負けだ。

『・・・・・・・・・・・・・・・・・』

いやん、無視だ無視。

『・・・・じゃいさぁ〜ん』

ちっ、誰だ呼ぶ奴は・・・

『じゃいさぁ〜ん
 
じゃいさぁ〜〜ん
  じゃいさぁ〜〜〜ん









勘弁してくれ(´Д`;)
逝かないキング殿にも作戦を説明しておくべきだった_| ̄|○<マジ凹

こうして我々の作戦は初手から崩壊した。
作戦参加メンバーのうち、最初に出撃したはずのミューズさまっは捕まったのか迷ったのか・・・・ふり向いたら居なかった(´Д`;)  っていうか振り向いたら居ました・・・違う人が(えっ
当初よりその確保した陣地がアノ手がつけられなくなった両名の隣に居た関係から止む得ず放置が決定していたラミーさまっが必死にダッシュして追いかけてくる。多分ラミーさまっのココ数年のうちでここまで全力ダッシュしたことは無かったであろう勢いで追いかけてくる。まさにその根性と気合は我々ダーツ部の魂が炎の如く燃えあがっていた・・・・のだが、アルコール大量摂取の上での全力ダッシュが、その後の彼を決定付けたとも言われている・・・ああ、何故 ネ申 はここまで彼をかき立てたのであろうか。
ちなみにもう一人の ネ申 に見初められダーツに取りつかれたバーテンダーは車の中で黄泉の世界に飛びたとうしていたのだが、それはまた別の話である。もっとも彼はその後奇跡の復活を成し遂げるのであるが・・・

我々一同は事前に調査してあったA県T市に存在すると言うダーツバー目指して突き進んでいった。だがしかし、その場所は(元)地元民でさえも知らない、そして気づく事は無いであろう場所に存在したのである。遠く長い旅路の果てに辿り着いたその場所は・・・閉まっていた_| ̄|○
いや、まだ諦めるのは早い。
開店時間は18:30、我々の到着時間は18:00。当然開店時間より早いのである。あと・・・あと30分まではダーツバーは開く。ただそれだけを待ちつづけて店の前でたむろする我々はとてつもなく怪しい集団であっただろう。

時は18:25・・・地下ダンジョンの奥深く、まるで我々を拒むかのごとく奥深くに存在した店の防壁はいっこうに開くそぶりさえ見せず我々はただ其処にありつづけた。

18:30・・・その約束の時になっても我々を拒む防壁の前に成すすべなくたたずむ我々は2つの結論に達したのだった・・・・『他探すか・・・』&『帰ろう・・・』
だが途方に暮れた我々の前に1台の車が止まった瞬間、それを目撃したもの達は1つの希望を胸に抱いた。そして・・・

『もしかしてウチが開くの待ってるの・・・(汗』















遅いわっぼけぇ〜!!
(心の声)




多分皆気持ちは一緒だったと思う・・・声に出しはしなかったけど・・・(多分www)

店はダーツライブ3台設置の店である。客は我々だけ。さっそく矢り始めるものの、なんつうか騒がしい? ココまで騒いでいいのだろうかと思えるほどである。
暫くしてから来たお客さんにメッチャ迷惑掛け捲ってた気がするけど、あえて知らないフリをすることに。
とりあえず適当にチームを組んでダブルスを開始。
程なくして第2陣が到着してますます騒がしくなる。
まぁダーツそのものは適当に楽しく矢ってましたが、なんつうか、レーティング下げる為にゲームしてるような感じ(泣)
今回はかんちょたちをMPに待たせている手前、20:30までにはMPに戻ろうと予定する。遅くとも20:00には撤収・・・と予定していたにも関わらず、予定は崩壊した。

第3陣の突貫である。



第3陣の構成メンバーとは・・・我々がダーツを矢らないだろうと判断したメンツとアレの為に置き去りにすることを決定していたメンバーであり・・・つまるところサムさまっ御一行さまっであった。_| ̄|○・・・マジかよ・・・

ちなみにこの時点で19:30過ぎ。もう少ししたらキリの良いところで撤収し様としていた矢先である。
最終的には13名にも及んだダーツ組によって店の中は既にカオス状態と化したのであった。もはや成すすべも無い・・・
そんな感じでつかさ艦長には撤収が遅れることを連絡し、MP残留組はまったりとお茶会(?)を続けてもらう。関西方面隊・日帰り組の皆さまっには挨拶も出来ずに申し訳ありませんでした。

結局我々が撤収したのは21:00過ぎ・・・MP帰着は22:00を過ぎてました。ほんと申し訳無い。







こうしてMPオフは終っ・・・てな無いです(えっ










  MPオフ・深夜の部
★決戦 激旨ラーメン!!★

これは戦士たちの悲しい物語である。
これは語るべきではない。

ただ一言だけ書くのであれば・・・






看板に偽りありっ!!



















・・・・というわけで深夜の部です。
ダーツバーから帰った我等一同、MPに帰還するなり残留部隊の皆様が出迎えてくれました・・・・4人だけだけど。その後彼らは帰宅していった訳ですが・・・そのうちの一人、K・イサカさまっにおかれましては、当初の予定を変更して深夜自宅に向かって東進を開始したわけであります。そして・・・

台風は彼を追いかけていった・・・・

嵐を呼ぶ男、サラバだ( ̄^ ̄)ヾ
きっと明日は晴天だろう・・・我々は皆それを信じていた・・・・多分w



その後我々は今回の宿たるかんちょうの自宅に向かう。
艦長を他総勢12名。内、男が11名。お義母さまっもかんちょうが男を11人も引き連れてくるとは思っていなかったでしょうねぇ(汗
しかも女性まで・・・
かんちょう、お義母さまっはきっと『一人だけで充分よっ、なによあんなにヲタっぽいの連れて来て・・・(TT)』と思ってると思います。(汗
えっと・・・色々とご迷惑をお掛けしましたm(_ _)m

ちなみにつかさ艦長邸にて起こった事件は全て封印されました。参加した皆さまっだけの思いでとして心の奥に封印してください・・・甘スッパイ思いでと共に・・・

しかし、これだけは語っておかねばならん。
潜入! つかさ艦長の部屋に(ピーー)を見た。

感想:・・・・・・・・・・・・・・うわぁ・・・・・(冷めた笑い。ちょっと引きつりつつ)





艦長邸で雑魚寝を開始した我々だが、朝になると何人かが行方不明になっていた。
ま、まさか、艦長が・・・・(汗
我々の間に緊張感が走る。いったい・・・なんでも車で寝てたらしい

その後の戦いは凄まじかった。
艦長邸にて行われた壮絶なる戦い。そんな中戦場を制圧したのはなんとまったくのダークホース、誰一人として予想しなかったであろう我等がジオン軍一の薄幸の人、ユレイ・コースト少尉その人であった(汗  戦場(洗面所)を制圧した彼の後ろにはまだかまだかと人の列が・・・何人かは諦めていたようだが、少なくとも彼はこの偉業を達した事を知るよしも無かったであろうことは疑い様も無い事実であった。<なんか文が変(´Д`;)









★MPオフ再び・・・★


一夜明けた我々は再びMPに戻った。そう、残された我々には使命があるのだ。



        お掃除オフ(´・ω・`)



昨日の片付けである。っていうか店の中ヤヴァイ
とても営業できる状況ではない。昨日扉に張られた『本日貸切り』は『本日も貸切り』となって、営業(?)を開始した。とりあえず床は最悪。外で行われたBBQの際の肉と油、そして炭・臭いが店内を侵食していく。トイレも最悪の状態であり、いったいどうすればたかが喫茶店をここまで傍若無人に破壊の限りを尽くせるのであろうか・・・といった感じである。
なのでせめて掃除を・・・といってみたところで10数人居ても手持ちブタさんでなにも出来ない奴もいたが、まぁおいといて・・・っていうか置いとかれて(汗 掃除がテキパキと進められる。タイムリミットは10:00。それまでになんとしてでも痕跡を消さねば・・・と全員で時間に追われるかのごとく掃除を開始した。
結果、ままなんとか艦長になっとくしていただけるかなぁ・・・っていうかこれで許して。といった程度に掃除を終了した。
10:00・・・・我々は緊張とマッタリ感の漂う不思議な空間でひとときを過ごすのであった。

そして・・・運命がやってきた・・・・





我等が元帥さまっをお供してレイチェル中尉さまっ登場





おお、我等が元帥ちびまめさまっ、ご機嫌麗しゅうございます。
1年ぶりに・・・ううっ、大きくなられて・・・・・
おっ、おお〜〜〜っっ!! ちびまめさまっ、そのお背中はいったい・・・・・・(汗











74戦隊マーキングTシャツだった(TT)










ちびまめさまっはジオンのミネバさまっとして我等がジオンの元帥じゃなかったのか_| ̄|○

とりあえず中尉御一行様さまっの到着で突如盛り上るMP。そして妙なハイテンションでアルコールが飛び交い、一気に最高潮に。その中でも特に盛り上るカイゼルハム王さまっはまさに独断場でMP内を席捲していく。正にこの為だけに来たとさえ言えるハム王さまっは確かに輝いて・・・っていうかうるさかった(´・ω・`)

当初時間的制約から中尉の顔見たらとっとと帰ろうなどと言っていたにも関わらず、気がつけばアルコールの追加買出し部隊が出撃、残った持ちこみの日本酒が次々と開け放たれ、一気にMPオフ<2日目>へと発展していった。
おそらくこの時間がもっともガンダム系オフ会らしかったであろう。というかこの時しかガンダムの話しなかったような気もするが、きっと気のせいだろう(笑)<事実だ!





さて、この場で幾つかの事件が発生した。
まず時間軸がずれるがキングさまっが持ちこんだガンプラ配布が行われた。
これは第4回模型コンテスト用に提供された500円以下キット群であり、このキットを受け取ったものは自動的にコンテスト参加となりますのでご了承下さいませ(笑)





そして・・・アレだ(―_―)むふっ

『メシ食いに行くだろう?』と言ったのは中尉だった。しかも昨夜我々が行った激旨ラーメンに行こうと言う・・・・・いや、それは勘弁(´Д`;)
そんな訳でせめて蕎麦屋にしようと決定。さっそく動き出す各車は実に3台が連なって蕎麦屋に進撃を開始した。だが・・・・・・・・
車は3台、乗ってるのは・・・・5人Σ( ̄▽ ̄;)えっ
っていうか先頭の車に中尉・ラミーさまっ・オイラが乗ってたのだが、残りの2台って他に人乗ってないじゃん(笑)
そんな訳でドライバーのウォーレンさまっ・キングさまっを含めた5人だけが蕎麦を食いに行ったのである。

・・・・・・・・・・・・・・これだけ(笑)

たったこれだけの事である。
だが、これこそが後の世に言う『蕎麦屋の契り』であったと人は言う。
この『蕎麦屋の契り』があのようなことになるとは、神さえも知らなかったであろう・・・知っていたのは悪魔だけである。そうピンクの悪魔ただひとり・・・

この結果を知るものは恐怖し、そして・・・
唯一最初の専用機ゲットを夢見ていた某氏をあっさりと振りきり、この『蕎麦屋の契り』さんかした者と、他に勘違い(?)で一人が専用機をゲットしたのである。この時点であと一人残っているのだが・・・・もっとも途中から流れがこうなっただけで、うまく行けば他にも専用機はあったであろうが、今となっては知るよしも無い。





他に個人的大事件としては中尉機乗っ取り事件(笑)
いや、これはMPで中尉機を乗っ取り3行ほど書きこみしただけですが(^^A
とりあえず今回初だったので、個人的には大事件(笑)





さらには次回(次々回?)オフの決定
いわゆる『肉に苦肉2005秋』と秘匿作戦名『裏塩の涙』である。
はたして両作戦を遂行することは出来るのであろうか・・・
各員の双肩に掛かっている。がんばってくれたまえ、諸君。









★祭の後★


押し迫った帰宅予定時間・・・を軽く1時間はオーバーし、MPを後にする我等一同。果たして来年もこの地でオフ会が開けるのであろうか・・・再びこのメンバーで集れる事があることを祈りつつMPを後にした。

申し訳無いと思いつつも、ちょ〜〜〜〜〜っと呑みすぎた為(えっ 帰りの運転も出来ず、結局行き帰り共にラミーさまっに運転をお願いし、ほんとうにすみません・・・と思いつつ後席で爆睡をかましたオイラは、殆ど記憶も無く、気がつけばポイントYに戻っているという、びじょ〜〜〜〜〜〜〜〜〜に楽な旅を過ごさせていただきました。ありがとうございました。
車組のラミーさまっ(このあと仕事だって(><))とやはり車を出して頂いたウォーレンさまっ、そして新幹線に飛び乗るマクドゥガルさまっとはここでお別れ。残された者たちはさらに1杯引っかけに行く(爆)<帰れよ、いいかげん(・∀・;)
まぁビール1杯だけですが、この時点で10月のダーツオフの予定が決定する。っていうか2週間後か・・・(汗
とりあえずオイラ達はここで解散、それぞれ帰路についたのだが・・・・・・・あ〜まだ3人ほどツワモノが居ました(汗
誰とはいいませんが、3人はさらにダーツに逝ってしまいました・・・・(アセアセ











今回マジカルポットオフに参加していただいた皆さまっ、本当にありがとうございました。今回で早いもので第4回ですって。っていうかもう4年も・・・
出来れば来年もとは思います。今回ばかりはどうなるか分かりませんですが、出来ましたらまたこのメンバーと、そして更に他のメンバーともお会いしたいと思います。
まだ有った事の無いメンバーはまだまだいっぱい居ますしね。(多分1番MSBメンバーとあってるとは思いますが・・・40人ぐらい?)

では今回のオフレポはこの辺で。また次回お会いしましょう。











ジーク・ジオン!!
\( ̄Λ ̄;)