MSバトル

中部オフinマジカルポット
★7月の豊橋遠征記★
(作戦発動日:2002.7.27)



さて、毎度おなじみのオフレポです。
が、今回はちと辛い。
・・・なんと言っていいのか、どう書けばいいのかまったく見当がつかないです。
まぁ今回は他にもいっぱいオフレポ書いてくれる方がいるので、そちらに期待しませう。
と言う事で今回のは簡略版ということで・・・





事の始まり・・・



・・・なんだっけ Σ( ̄▽ ̄;)?
えっと、いつの間にか決まってたんですよ。サーク殿とつかささんがオフをやると言うので行くっ!と勢いで言ったんですがねぇ・・・場所がマジカルポット・・・(T^T)
とっ、遠い・・・
ナビで検索しました・・・5時間(T◇T)
オイラにとっては非常にびみょ〜な距離でして・・・電車で行くには交通費が。
そして車で行くにはギリギリの距離。
結局車での進撃となりましたが・・・道連れを捕まえれば多少はね。
で道連れですが、毎度毎度道連れにされる不幸な人としてサムさんが決定。
次にルー・・・いくかどうか不明とのこと。
そしてフレッチ・・・行かないらしい。
この辺りで道連れ候補はいなくなりました。うぉ〜、オイラの綿密にして、完璧な計画が(T▼T)
他に行きそうなはいないしなぁ・・・



で、出発3日前・・・
ルーから連絡。行けるらしい・・・ぉぃぉぃ
とりあえず今の段階では予定が狂う。ちと待てっ!と言ったのがお昼頃の話。
そして夕方・・・もう新幹線の切符、とってるよΣ( ̄▽ ̄;)
・・・乗せてかないとは言わなかったのになぁ



そして夜。
フレッチから乗せてけとの連絡。(T^T)
とりあえず朝まで待ってと言ってから予定を立て直す。
実はこの時点でオフ終了後の予定というものを立てていた為、直ぐに人数の変更は難しい状態であった。しかし・・・
結局人数増えても大丈夫と判断した為、速攻の夜の内にフレッチに連絡を入れる。
これでオフ会参加の東名高速進撃組みの陣容が決定したのであった。



オフ会当日・・・

昼からの青空オフに参加すべく、早朝からの出発となる。
時間には04:00出発Σ( ̄▽ ̄;)はやっ
サム・フレッチを回収しつつ、迷子になりながら高速道路をひたすら西へ。
あえて、途中経過を書かないが・・・まぁ車の調子が悪くなったりしつつ、浜松から浜松バイパスを通って一路豊橋へ。



二川・・・今回の中部オフの会場、マジカルポットのある地。
そして今回の魔宴が行われる地である。
おお〜、ここが二川・・・



(検閲削除)の地だ(笑)



どうにか青空オフの開催地、豊橋動植物園の駐車場についた我等一同。

とりあえず会場のマジカルポットを探すのだが・・・迷子(泣)
ぐ〜るぐ〜る回って、やっと発見する。当然準備中である。
まぁしょうがないよね。
とりあえず諦めて動植物園の駐車場に入れて休憩にはいったのであった。
さって、さっそく幹事に連絡してっと・・・でねぇ(泣)<サークさん
他に連絡先をしってるのは・・・いない(泣)
マジカルポットは・・・準備中
しば〜らく、暇を持て余してました(^^A
やっぱ早すぎたのかなぁ・・・到着時間09:00っていうのは(てへ♪)
ちなみに当初の予定では昼頃までに着く予定でした。



やがてサークさんより連絡あり、駅まで迎えに行って回収。
続いてビアさんも回収。
ここにジオンvs連邦軍第1ラウンド開始。
各個撃破の上、迎撃体制であったため、ジオンの勝利であったと思いたい(笑)

にしても・・・オイラの車、一応定員7名なのに、5人でいっぱいでしたΣ( ̄▽ ̄;)
なんでだぁ〜(笑)





そしていよいよ攻略目標である巡洋艦『九龍』に向かう。
巡洋艦『ミストラル』をM-ポット基地に接岸、基地内に突撃を開始する。
そして我々の目の前に広がる『九龍』は・・・・・・・・・・

どう説明したらいいですかねぇΣ( ̄▽ ̄;)
しかし、あえて言おう!



趣味の世界だ(笑)



つかさ艦長が客落ちする本当の意味がわかりました。
まさかPCがあの位置だとは・・・(笑)





さて、ユレイさんの到着後、青空オフと称して動植物園へ行く・・・・省略(笑)
いや、なんとなく・・・ねっ(~_~;)
ただ憶えていることだけを書けば・・・

  (1)広い、広いよ、ココ。そして臭い(T▼T)

  (2)暑い(T■T)むしろ熱っ!

  (3)いつ以来だろう・・・暖かいうどん食ったのはΣ( ̄▽ ̄;)

・・・全然関係ないじゃん、オフ(爆)



さて、ココでSpooky殿が合流。
なにやら合流前に色々とあったようです・・・が、それは本人の日記を参照<手抜きΣ( ̄▽ ̄;)



その後ルーから連絡が有る。
どうやらマスドライバーで打ち上げられたものの無事だったらしい(ちっ
二川駅まで迎えに行くことにしたのだが・・・歩いて来いっ!と突っぱねたら何やら周りの視線が痛い。
仕方なく迎えに行く。
で、そのままマジカルポットへ直行。残りはあとから歩いて店まで戻ってきてもらう。



その間にイリス殿合流。続いてライ殿、そしてイサカ殿。
もうこの辺りから実は記憶が定かではなくてですね、よく覚えてません。
まぁ乾杯する前に既に飲んでる人たちがいたので、それぞれにスタートしました。
当然のことですが、アレはやらねばなりません( ̄ー ̄)
なので勝手にやりました。



  

ジーク・ジオン!!
(  ̄ー ̄)/C□☆□D\( ̄ー ̄ )





さすが、ジオン軍。なにも言わなくても合わせてくれます(笑)
これだけは連邦軍にはできまい!
まだ準備してるつかさ艦長が「ちがうでしょ〜、それは〜〜」と言ってましたが、こればっかしわねぇ(笑)
ということで、任務はひとつクリアーしました(^^A



その後店内を勝手気ままに座り、飲み、喰らう。
う〜ん、今までのオフ会にはないパターンだ。
そしてキング殿の到着。
これでメンツは全員そろった・・・・そろってなぁ〜〜い!!
中尉は? 中尉はどこ?

幹事に確認したところ、参加表明は無いとのこと。そんな・・・Σ( ̄▽ ̄;)
ということで、中尉捕獲作戦の開始であった。
なにより、中尉との決着をつけるべく準備万端で乗り込んできた我が軍のイリス殿の件もある。
そう、4月の東京オフで散々な目にあったという第1回ソロモンカップ・・・つまりボーリング対決である。
イリス殿はMYボール&MYシューズを準備して今回のオフに望んだのだ。
ここで決着をつけるためだけにと言っても過言ではない。
そして作戦が開始された。
戦場に姿を確認した敵は未だ基地(自宅)いるらしい・・・交渉には万全の体制で臨むべく、我々が選んだ交渉人は・・・サムであった。
戦場を飛び交う通信文。表に裏に飛び交う情報戦の結果は・・・我々の勝利と言ってもよかろう。
中尉が行く気になった2分後には車に飛び乗っていたというのがなによりの証拠である。
そして・・・ついにその時は来た。



作戦開始から90分後・・・我々の目の前に姿を現したその人こそ、我等全員の天敵にして神。
戦場を駆け抜けるピンクの悪魔。
レイチェル・アレクシア中尉その人であった。
ついに決戦の時が訪れたのだ。
ココに第2回ソロモンカップの行われようとしたのだ・・・・・
















行われようとしただけである。
















しなかったけどな
  (T■Tヾ



















来たときにはすっかり忘れてました。
我々も・・・・・中尉も・・・・・・Σ( ̄▽ ̄;)












えっと、オフレポの続き、行きます(笑)
これで全員そろった。あとはひたすら喋り捲りである。この後、一番最初に潰れたオイラが眠りについたのは25:30・・・
その間、ず〜っとマジカルポットの中です。
カラオケも有りません。
いや、物理的になかったでなΣ( ̄▽ ̄;)



さて、後は主だった出来事だけを書いて終わろうと思う。いや、覚えてないから(^^A



それはたった一つの出来事から始まった。

ここインターネット喫茶・マジカルポット(笑)に持ち込まれた多数のPC、その数実に4台といくつかのi‐mode、そしてザウルス。
自然の成り行きとして戦場に突撃を開始する戦士たち。1つのPCで複数のブラウザが立ち上がる。
俄然盛り上がるバトル。
そして事件は起こったのだ。あえて言う。この一件にビア氏は関わっていない。しかし、ビア氏の亡霊が戦場を彷徨い始めたのだ。嵐とともに・・・
連邦軍を攻撃するビア機。ピンクジムを口撃し、戦場に激を飛ばす。



今からここは707側HPだっ!

ピンクの横暴に耐えるのごめんだ。今こそ立ち上がるのだっ!




そして飛び交う通信文。送り飛ばされる内線通話。
戦場は混乱し、混沌となった。そしてこの激に応えるべく内線をビア機に向けて発信する戦士が・・・
戦場を見守る戦士・・・
状況を確認するまで、離脱する者たち・・・
そして悲劇が起こったのだ。ああ、エルメスが・・・・・(泣)



この事態を見守る者達がいた。
ココマジカルポットに集う者たちである。
あるものは同調し、あるものは混乱に拍車をかける。
しかし・・・戦乱の原因たるビア機のパイロットはここでお菓子を食べているだけであったΣ( ̄▽ ̄;)



そう、ビア機を駆り、戦場に突撃した一人の戦士、レイチェル中尉。
そして他の者達も機体を交換して突撃を開始した。
問題なのは誰がどの機体を駆ったのか、そしてあくまでも自分の機体でかき回したものもいたこと・・・
戦場では己の判断が総てである。それを間違えたものは・・・・(−人−)合掌



機体がそれぞれの母艦に帰還した。そして整備し、再出撃をかける。
今度は戦場を整理するために・・・
そこにはビア氏本人の姿もあった・・・
中尉は?














飽きたらしい(T▼T)












今回の教訓

オフの日は最高レベルの警戒を実施すべし。









最後にもう一つだけ・・・
この日、ひとりの戦士が誕生した。
かつて無い速さと強さをもって。
戦士の名はヒロキ。
赤きMSを駆る戦士。
この日、専用機獲得の最短記録は更新された。笑いの海のなかで・・・
そして・・・史上最年少の戦士、誕生である。









・・・・・・・・えっと、後半・・・なんかオフレポじゃない気がするのですが・・・(T▼T)
まぁ勘弁な!
あとは寝ちゃって記憶ないし・・・

翌日、マジカルポットを出発する我々を見送ってくれた皆さん。ありがとうございのました。
オイラが寝てる間に帰られた方々、ご挨拶もしないですみませんでした。
また次回どこかでお会いしましょう(^▼^)ノ




















これだけで、勘弁してくれ<オフレポ